ひらめき生涯一教師、生涯一研究者で頑張りますパンチ


2007年01月25日

Cocolo Ramen@Berlin ドイツ幻の屋台のラーメン

ドイツに有名なラーメン屋さんがある。屋台のラーメン屋で、場所も時間も定まっていない幻のラーメン屋さんだ。

僕も、ベルリンに何度か行きつつも、まだ食べたことがない。だから、ここのラーメンについて何かいえる立場ではない。。ただ、次にドイツに行く時には必ず食べたいラーメンなので、スケッチ代わりに。。

店主はオリバー・プレストレ(Oliver Prestele)さん。日本に来たときに、ラーメンにはまり、ドイツ・ベルリンで自らラーメン屋さんになってしまった、という不思議な人だ。

COCOLO CATERINGのオフィシャルHPはこちら
(Filmの三つ目に日本テレビの報道番組が見られます)

COCOLO CATERING
Rosa-Luxemburg-Strasse 610119 Berlin
(Sバーン、Alexander Platzから徒歩5分くらい?!)
携帯:.++49-172/304 75 84
Fax ++49-30/23 45 73 42
金土20.00〜
ドイツの雑誌でも紹介されています(pdf)

スポーツライター金子達仁さんによると、「毎週金曜と土曜だけにオープンする幻のラーメン屋。店主は普段サラリーマンとして働くドイツ人で、独学で店をオープン。店は看板がないにも関わらず、常ににぎわっている」、とのこと。(引用元

ベルリンの幻のラーメン、いつか絶対に食べたいのだ。。

ベルリンに行かれる方は是非探してみてくださいexclamation×2

参考⇒続きを読む
ニックネーム kei at 12:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2006年10月10日

Dorfstuberl@Heiligenblut オーストリア本場のヌードル!

今年(ここで紹介するのは)、346杯目!!!


これまで、数多くのヨーロッパのラーメンを紹介してきたが、どれも中国、日本、韓国のラーメンの模倣・パクリばかりであった。つまり、アジアのヌードル文化を、こちらの人間に合うようなしかたでチューニング・アレンジされたものばかりだった。

だが、ヨーロッパに『麺』がないわけではない。イタリアは、れっきとした麺王国。イタリアには、数千種類の麺があると、イタリアの友人が誇らしげに話していたのを今でも覚えている。南ドイツには、ケーゼシュペッツレという独自の麺があって、郷土料理となっている。

オーストリアの山間部にも、また独自の麺文化があった。それは、スープだった。ヌードルスープ。もちろん、スープと麺と肉が入っているので、れっきとした「ラーメン」と言えよう。こっちでは「スープ」と言い張るだろうが、われわれからすれば、紛れもなく「ラーメン」。そんな不思議な料理があったのだ。

Wienersuppentopf 5ユーロ(750円くらい 06年9月現在)

IMG_5980.JPG

これは、ホントスープ皿で、量も少ない。スープは、ブイヨンベースのあっさりとしたスープ。味的には、かなり妙な感じ。ラーメンというよりはむしろ「スープ」。だけど、麺がきちんと入っていて、思わずズルズルすすりたくなる。肉もフレッシュで美味い。味付けされていた。ソーセージのスライスがまたスープに彩を与えていた。ナイス!

こういうヌードル・ラーメンは、日本にはないなあ・・と思う。ハワイのサイミンもそうだが、現地ならではの麺文化。これはかなり面白いと思った。オーストリアにも、麺文化がある。しかも、アジア化された料理ではなく、あちらの文化に根ざした麺文化。そういう料理を見つけたときの感動はとてつもなくでかい。

かなり秘境だが、是非行ってもらいたいお店だ。ここのウエイトレスのお姉ちゃん(21歳:ちょっとヴィジュアル系チック)は愛嬌あって、かわいらしかった。「私、21年間生きてきたけど、ドイツ語を話せる日本人初めてみたわ」と話してくれた。感動してた・・・

Cafe-Restaurant Dorfstuberl
Marlies und Christian Lackner
9844 Heiligenblut Hof4
04824-2019
*バス停留所、Heiligenblut Postから徒歩一分。レストランは周辺に4件ほどしかないのですぐに分かるはず。テラスも気持ちよいです。
ニックネーム kei at 01:13| Comment(0) | TrackBack(1) | Ramen in Euro

2006年10月08日

福樂WOK@LIENZ 中国・日本レストラン!


Lienzは、オーストリアの最果て。一番の僻地の都市と考えていいだろう。これ以上先はない。先はイタリアになってしまう。また、険しい山を越えればスロベニア。ウィーンからは特急列車で6時間くらい。

そんな最果てで食べたラーメン。

IMG_6046.JPG

シンプルな赤いラーメンだった。麺は明らかに乾燥麺。スープもちょっとインスタントっぽい。お店の人に尋ねたら、「ウィーンでラーメンは買ってきました」、とのこと。やっぱり・・・

でも、かなり工夫されていて、オリジナルなラーメンになっていました。インスタントとプロの間くらいのラーメンかな? でも、こんな最果てでも、ラーメンが食べられるなんて・・・ ただ、チャーシューもメンマもない。たまごももちろん入っていない。スープは辛くて、合成っぽいジャンクな味。麺はやっぱりふにゃふにゃ。でも、スープはそれなりに飲めた。或る意味、とても強烈な味わいであった。

しかし、どこに行ってもラーメンが食べられるものなんだな。もはや、ラーメンは世界の食文化なのかもしれない・・・

福樂には、お客さんもたくさん入っていた。しかも、オール白人。アジアな人は全くいませんでした(Lienz自体、アジア人が全くいなかった・・・)

福樂WOK@LIENZ
Am Markt2(CINE-X)9900Lienz
04852-69-168
火〜日11:30〜14:30 17:30〜23:30
月17:30〜23:30
ニックネーム kei at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2006年10月08日

ウィーン西駅前中国料理屋@ウィーン西駅


今年、341杯目。

名前は控え忘れてしまった(汗)

ウィーン西駅を降りて、左側の出口を出たら、すぐに見える中国レストランです(って、分かりにくい〜〜〜) でも、すぐに分かります!

そんなチャイニーズレストランで食べたあっさりとした鶏ガラ清湯ラーメン!

IMG_5697.JPG

野菜たっぷりで、ヘルシーだった。

スープもあっさりしていて、でも味がしっかりしていて、予想以上の出来でした!!

こういうラーメンだと、日本でも普通にあるよなあ〜〜って思える安心できる一杯でした!!
ニックネーム kei at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2006年10月08日

Go Wok@ウィーン なんと・・・衝撃の一杯(涙)

今年、340杯目!

ウィーンのシュテファンプラッツからスウェーデンプラッツ方面にちょっといったところにあるアジアンレストラン。

見た目的には、おしゃれなカフェレストランといったところ。メニューを注意深く見ると、Ramenと書いてある。「お!?」ということで、早速来店(ウィーンに来てラーメンばっかり食べてる日本人って・・・)

Ramen-Suppentopf mit Ente」(8,50ユーロ:1000円くらい)を注文。 出てきたのは、かなり本格的なヴィジュアルのラーメンだった。辛そう・・・

IMG_5693.JPG

おお、真っ赤な排骨ラーメンだ! 激辛排骨?おお、面白いかも?と期待をしたのだが・・・

スープを飲むと、「むむむ」、「んんん」?????

おおおおおおお!!

これは・・・・

なんと・・・

・・・

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ニックネーム kei at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2006年10月02日

広州楼CANTON@Innsbruck お!超激美味ラーメン発見★★★★★


今年、339杯目!

インスブルックで、遂に、かつてのラーメンすべてを凌駕する一杯を発見!!! 豚骨鶏ガラのコクのある極上の一杯を発見した!

CANTONは、メインストリートのマリア・テレジアシュトラッセの一角にある。駅方面から歩いて右側にある。二階だ。ヨーロッパらしい古い建物の中に入っているが、店内は超バリバリのチャイニーズ。

店員さんの対応も抜群。値段は総じて高め。店内はかなり広い。今回は、ここ一番の『えびラーメン』を注文。値段は12,50ユーロ(かなり高い!)。12,50ユーロは、現在のレートで、おおよそ1850円くらい。めちゃめちゃ高い(日本人にとっては)。

IMG_6214.JPG

まずヴィジュアルでビックリ。二郎系かと思うくらいに野菜がてんこ盛り。スープは茶色くて澱んでいる。海老が惜しみなく盛られていて爽快。スープは、ヨーロッパでは珍しい豚骨+鶏ガラのスープ。さらに野菜と海老の味が滲みていて、複雑な味わいだ。コクもある。とにかくコクがあり、パンチのあるスープに出会えた! 麺は、中太(こっちでは細麺と言っていいだろう)。あいかわらず麺にコシはないが・・

久々に夢中になってむさぼり食らうように食べてしまった。具は、ほうれん草、セロリ、ニンジン、白菜、もやし、海老、たまねぎ、卵。野菜のバリエーションも豊富だった。

とにかくスープが絶妙。これは欧州ナンバーワンクラスのラーメンと言っていいだろう。これで、麺にコシがあったら、完全に満足だ。(けれど、こっちでは柔らかいのがGOODなので、仕方ない・・・)

ドイツ語圏では、絶対におススメの一杯だ。オーストリアに行くラーメンフリークは是非食べてもらいたいと思う。一般の人でも、満足して食べられるはず。店員さんの対応の良さもぴか一! 

China-Restaurant CANTON
A-6020 Innsbruck Maria Theressien strasse 37/1.St.
tel:0512-58-5369
年中無休
11:30-14:30
17:30-23:30

*今のところ、ウィーンのほのぼの亭とここが一番のおススメかな。ヨーロッパでもアジアンは毎日食べられますね。どこのチャイニーズレストランもオーストリア人で一杯でした。大繁盛しています。
ニックネーム kei at 04:09| Comment(2) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2006年10月02日

富都飯店 Waldorf@Innsbruck 中国の一杯!


今年 338杯目!(ちょっと前後しちゃうけど!)

インスブルックは、オーストリアの見所となっている街。一番有名なのは、スワロフスキーワールドだろう。スワロフスキーのクリスタルは本当に美しい。また、現代アート、メディアアートの代表でもあり、一見の価値はある。

そんなインスブルックには、三軒の中華レストラン、一軒の日本レストラン(Kenzi)がある。その中で、現地の人に一番支持されているのがここWaldorf(ヴァルドルフ)。本格中華が食べられるとのことで、行ってみた。

Nudelsuppe CHOP-SUEY 8,50ユーロ。

IMG_6129.JPG

鶏ガラベースのライトなスープ。醤油は使っていないようだが、結構黒い。野菜の甘みと鶏ガラの旨味がうまくバランスとれていて好印象。ただパンチもないし、コクも足りない。油もかなり控えめ。麺は、ウィーンのFUJIYAMAとほとんど同じボソボソソフト麺。たまご麺のような感じ。中国では、これが普通だとウェイターが言っていた。麺にコシを求めるのは日本だけかもしれない?!(ドイツ人やオーストリア人は、イタリア人とは違って、麺に固さを求めない。むしろ柔らかければ柔らかいほど良いとしている)

具は豪華。タケノコ、もやし、ニンジン、海老、グリンピース、きくらげ、豚肉がてんこ盛り。

まあまあの出来といったところか。FUJIYAMAに近いといえば近いが、FUJIYAMAよりもジャンクな味わいだった。ちゃんとスープから作っている真面目なラーメン屋さんではあった。

富都飯店 Waldorf
インブリュッケ橋を超えて、交差点をまっすぐ。
Hoettinger Gasseの坂を上がってすぐ。
11:30-15:00
17:30-23:30
ニックネーム kei at 03:46| Comment(0) | TrackBack(1) | Ramen in Euro

2006年09月24日

FUJIYAMA@Wien 異国のラーメンそのもの!


今年337杯目はウィーンだ! ウィーン市内ど真ん中にあるラーメン屋さんだ!

FUJIYAMA@Stephansplatz(WIEN)

国内だけでなく、海外のラーメンを食べ歩くのも、またとても楽しいことだ。日本国内の盛り上がりとは裏腹に、海外のラーメン事情は地方によって様々だ。ヨーロッパでは、ラーメン文化はそれほどきちんと根付いているわけではない。むしろ超マイナーな食べ物と考えていいだろう。一般の人に「ラーメン」という言葉を話しても、全く興味なさそうな表情を見せる場合がほとんどだ。

それでも、オーストリアはなかなか注目できるラーメン文化圏と考えてよさそうだ。特に、近々紹介するであろうHONOBONO亭は、欧州でもダントツのマニア向けラーメン専門店で、かなりディープな味のラーメンを提供している。ここまで洗練されたラーメンは皆無と言って過言ではないだろう。店内には、『ラーメン発見伝』のイラストがどかんと掲示されているからだ。

ここFUJIYAMAに来るのは二度目。このお店は、いわゆる「日本料理風レストラン」なんだけど、コックはみんなアジアの人たち。日本語ができる店員さんは残念ながらいない。けれど、料理はけっこうそろっている。ラーメンはもちろん、焼き鳥やお寿司もあるし、チャーハンや餃子もある。場所は、街の中心街のStephansplatz(S3)から徒歩5分。ウィーンの中心の路地裏にある小さなお店だ。ウィーンに立ち寄ったら、このお店は是非立ち寄りたい。面白いお店だ。

ラーメンは四種類。味噌ラーメン(7.90ユーロ)、野菜ラーメン(6.90)、鶏ラーメン(7.90)、海鮮ラーメン(9.90)だ。味噌ラーメンは味噌を鶏ガラスープで割ったもので、あんまりおススメしない。お店としては、海鮮のシーフードラーメンを一押ししている。僕は、ここの鶏ラーメンがおススメ。味付け鶏の切り身がトッピングされている。というわけで、今回も、去年同様、鶏ラーメンを注文。

IMG_5530.JPG

スープは鶏ガラベースの野菜+醤油スープ。かなり野菜の甘みが加わっている。無加調というわけではないが、他のラーメン提供店よりもしっかりしている。そして、スープは超アツアツ。この熱さはたまらない。麺は、学校給食のソフト麺のような卵麺。かなり太めの麺で、食感はボソボソした感じ。コシはあんまりないが、すごく独特。太さ的には武蔵並みに太い。でも、かんすいを使用していない?と思うのだが、とにかく柔らかい。でも、ふにゃふにゃじゃない。ボソボソしているっていうのが一番的確な表現だと思う。僕個人的にはこのボソボソ感がたまらなく好きなんだな。具は、キャベツ、ネギ、玉ねぎ、ミニトウモロコシ、さやえんどう、のり、それから、炒めたズッキーニのスライスがのっている。ズッキーニ入りのラーメンなんて、そうめったにお目にかかれるものじゃないので、貴重だろう。

FUJIYAMA、ラーメンマニアの人は是非立ち寄ってもらいたい。「世界にはこういうラーメンもあるんだ?!」という新鮮な驚きが得られるはず・・・ ハワイのサイミンにも驚くが、ここの謎のラーメンもかなりのものだ。

IMG_5526.JPG

Japanese Restaurant FUJIYAMA
Schulerstraße13. 1010 Wien
01-512-8669
11:00〜15:00 / 17:30〜23:00
無休
ニックネーム kei at 20:49| Comment(2) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2005年09月28日

■From Manhattan■アメリカのラーメン屋さん

マンハッタン夜景.jpg

今日は、マンハッタンに来ています。ニューヨークの夜景はとてもロマンチックです。

なんつってー(^0^;)
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ニックネーム kei at 17:08| Comment(2) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2005年08月20日

ベルリンラーメン★蕎麦ラーメン?!


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 ドイツのラーメンサイト おすすめ♪
 ココロラーメン

 我がDeutschlandの最大都市ベルリンにもラーメンは多数ある。その中でも、最も驚愕したラーメンがこれ。なんと温かいソバつゆにラーメンの麺が入っているラーメンなのだ!! 化学調味料たっぷりだが‥ 麺は細めで、かなりふやふやしていた。具には、チャーシュー、ネギ、それからかにかまぼこ・・・ 蕎麦なのかラーメンなのかわからない謎の麺モノであった。
 
 しかし!間違いなくこんなラーメン、日本には存在しない! ゆえに、これぞまさに「ベルリンラーメン」と言えよう。日本にも、和風ラーメンやら、和風魚介系ラーメンやらあるが、ソバつゆラーメンはないはずだ!

店名:不明
場所:Bismarckstraße 100
だいたいの位置は このあたり;Stadtplan
ニックネーム kei at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2005年07月29日

wienのラーメン FUJIYAMA

ちょっと昔の写真だが、これもオーストリアのラーメン!チキンラーメンに野菜がてんこ盛り。麺は太くて、モチモチしてた!日本料理屋だったけど、コックは中国人の方でした!おいしかったぜ! ヨーロッパの人間は猫舌が多くて、通常ラーメンはぬるいんだけれど、ここのラーメンは熱々だった。

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見ると、とりラーメンと書いてある。「鶏(チキン)ラーメン」というわけだ。それから、7,90ユーロは、だいたい1000円くらい。やっぱ高いね・・・

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麺も太くて、いい感じでした。

Name(店名): Fujiyama
Address(住所): Schulerstraße 13, 1010 Wien/Vienna
Phone: (01) 512-8669
Fax: (01) 512-8669
Opened: Daily 11am-11:30pm

参考 the Sushi world guide
ニックネーム kei at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2005年04月07日

これってラーメンか?@ベルリン

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これは問題作だった!写真で見るぶんには、どこにも問題ないように思われる。だが・・

今まで、こんなラーメン食べたことがない。

簡単に言おう。スープがそばつゆで、そばつゆに麺が入っているのだ。和風ラーメンとは違う。そばつゆの素をお湯で薄めたものに、麺を入れたラーメンといえば、想像できるだろうか。とにかく「?!?!」だった。もう、うまいとかまずいの問題じゃない。「そばラーメン」なのだから。

ちなみにこのラーメン屋。ベルリンの中心にある日本料理店。記念塔からずっと中心の道を西に行くと左手にある。これで一杯1200円くらい。カニがのっているのが面白かった。

ベルリンには、結構ラーメン屋がある。今後も調査していきたいところだ。
ニックネーム kei at 03:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

2005年04月01日

Honobono-亭@ウイーン

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ウイーンの本格的ラーメン!詳しくは過去のページを!

<追記>
以下のアドレスで、honobono亭が紹介されています!

http://derstandard.at/?url=/?id=1537914
ニックネーム kei at 13:29| Comment(2) | TrackBack(0) | Ramen in Euro

Auf Wiedersehen!!

DEAR NEXT!!